2019-06-01から1ヶ月間の記事一覧

32年目の旅路

ほんと、俺この先どーなんの? マジで疲れたし、本気の本気の大真面目にもう無理なんだけど。 もうすぐレベル32だが、人生は辛いことばかりだね。 今折り返しと考えて、倍で64・・・64!? 勘弁して。頼む、もう勘弁して。 辛すぎた。今までの人生が十二分に…

2年目の恋路

やっぱり一人称俺が増えたのは、若菜さんに気づいてほしいからってのが大きいな。いや、無人島からSOSのボトルを流すほど無謀なことは知ってるけどさ、なんにもしないよりはなにかしたいじゃん。少なくとも俺はそういう人間なんだ。 女は意中の男に思わせぶ…

13年目の自由

しかしまぁ、ブログを13年もやってきて、最近ようやく自由に文章が書けるようになってきたなって思う。なかなかに長い道のりだった。自由に文章を書くというのは、文章力それ自体とはなんの関係もないからな。文章力なんて無関係だからこそ、ブログは誰にで…

二人三脚は自信三角

結婚なんて絶対にしない。 今までの人生が山あり谷ありで、いいこともあれば悪いこともある、嫌な出来事も生き抜く糧になる、苦難もいつか笑い話になる、若い時の苦労は買ってでもすべき、我に七難八苦を与えたまえの人たちはいいですけど、私は違うので。 …

消える人たち

あのさぁ、また定期的にチェックしてたツインレイブログが消えてんだけど、どーなってんの?別にね、いいんですよ。ブログを続けようが辞めようが個人の自由ですから。でもさぁ、それを毎日のように読んでた読者も確かにいるんだよ。それだけは忘れないでほ…

冥府の悪鬼

冥府に繋いでおかねばならん悪党どもが結婚しているという事実を知ってしまうと、なんともいえない気持ちになる。別に嫉妬ではない。奴らに興味なんて全くないからな。精々、相手の人が可哀想にと思うくらいだ。いや、同じ穴の狢に同情はいらんか?

いつからか

人の幸福を願っていた。 いつからか、人の幸福を妬んでいた。 いつからか、人の不幸を願っていた。 いつからか、自分の幸福ばかりを望んでいた。 いつからか、蜘蛛の糸にすがりつく者たちを蹴落としてでも助かればいいと思っていた。 いつからか・・・。

ファンを辞める

「ファンを辞めることにしました」とかいう、この世で最もしょーもないフレーズの一つ。マジで聞きたくも見たくもない。 なにファンを辞めることにしましたって?俺にしてみれば、家族を辞めることにしましたってくらい意味不明。血の繋がりと同じレベルでし…

明日、誰も知らず散る花

君に会うためだけに生まれてきたのに、このまま君に会えずに死ぬのか。

明日、誰も知らず咲く花

また、君ん中の常識が揺らいでる。 常識ってなんだっけ?良識ってなんだっけ?なんだっけってなんだっけ? 知らなきゃ良かったって思うことばっかり。 知らなきゃ良かったって思う言葉ばっかり。 バカばっかり。威勢のいいハッタリ。 日々がっかり、心臓いつ…

不仕合わせ

あつまれどうぶつの森や、夢をみる島の動画を見て、無性に泣きたくなるのは何でだろう。窮屈で息苦しい社会生活に辟易しているからかな。あーあ、開放的な空間で解放されてーや。 ああ、自由になりたい。でも自由って何だろう。何かを所有した時から、もう不…

突然の駆け足

何か最近、色んなことが凄い勢いで進んでいくんだが、これどこまで続くんだ?そこに何が待ってんだ?正直この先の人生は全部おまけのボーナスステージだと思っているから、どーなったって構いやしないんだけどね。うん、別に。だから何っていう。 さぁ、どこ…

君のいない世界に価値などない

君だけがいればいいのに、どうして君だけがいないのか。 あらゆる全てがどうだっていいのに、どうして君だけがいないのか。