結局、人生って神の掌で踊らされているだけなんじゃないか。

落ちるよ恋ろりん

早く若菜さんが出てこないと、カナさんのこと好きになっちゃうぞ。

地獄の釜から這い出す

もはや何日続いたのか解らない地獄の日々が終わり、今日はゆっくり休める。長かった。長かったなぁおい。辛かったなぁおい。疲れがドッと出たわ。そして安心感も。とりあえずね。そして、今後どうなる・・・。

揺らぐしるし

はぁ、楽な恋愛で早く楽になりたい。

令和のかぐや姫

カナさん話しやす過ぎワロタ。

かぐや姫

なるほど、やっぱりあの月さんに似た子、ちゃんと話したら相性よかった。 とはいえ、特になんもなさそうだけどなぁ。でも久々に誰かと長話した。 仮名はそうだな、カナさんにしとこうかな(駄洒落じゃないよ)

汗かき、恥かき、能書きばかり

どうもまだ今しばらく苦難が続くようです・・・。 頑張れ、気張れ、声張れ。 きっと明日は日本晴れ。

挫けぬ心

この一週間、マジで地獄か。徐々に元の生活に戻りつつあるのは事実だけど、次から次へと問題やタスクが積まれすぎて身も心もパンクしそう。 やっぱ、つれーわ。 生きるのって、つれーわ。 令和?(笑) 令和になってから、すでに色んなことあったなぁ。目下…

短歌26

忘れても、寄せる波の、思い出よ、浮かぶ日々とは、泡沫のよう。

人間なんて

文字通り喉元過ぎればなんとやらで、徐々に普通の生活に戻りつつあります。当日は死にかけたせいで人生観が変わってしまうほどの衝撃があったけど、それも落ち着いてきました。人間なんて厚かましいものですね。 「普通」の生活がいかに尊いか。「当然」のよ…

短歌25

僕はゆく、揺れる心の、一輪花、あなたもきっと、僕がよかった。

リアルタイムリスペクト

今が一番大事。 考えてごらんよ、今この時が死ぬ時から考えて一番「若い」んだよ?それが例え何歳であったとしても。

リアルタイム

やっと少し寝られました。ほんの数時間だけど。 大人になればなるほど思うこと、大事なことは同じでしょ?欲しいものは同じでしょ?強靱な肉体、屈強な精神、健康的な生活。結局、人より金より、自分の体が一番大事だ。これは間違いない。子供がいれば違うん…

降りる。恋に

恋から降ります(笑) 恋愛なんてしてる場合じゃねーっての。

総括

今のこの瞬間、タイプを打っている俺としては色々と貴重な経験をさせてもらったと思う。明日どう思うかは解らん。それが例え一時間後であっても解らない「とってもとっても普通じゃない」出来事の連続だった。俺は今でもまだ寝てない。丸二日以上は余裕で起…

短歌24

大きさと、小ささがある、この世界、誰が見よとも、海は広しと。

短歌23

夢終わる、それを知れども、夢を見る、終わる美学と、子のくれよん。

短歌22

明日終わる、世界としても、君ならば、隣にいても、いつものとおり。

短歌21

君はゆき、揺れる菜の花、さようなら、それでも僕は、君がよかった。

テーマ、明るい話題

なんかおもしろい話してくれよ。こういう時にだって笑わせられる世界一のエンターテイナーになりたかったけど、俺は無理だったからさ。誰かいないのか。存在そのものがエンタメな奴さ。やっぱ自分がなるしかないか。周囲にとっての一番に。ぼくが笑うから、…

無題

生まれて初めて死ぬのが怖いと思った。2時間もかけて這々の体で家に帰ってから(途中まで極度の躁状態だったので何とか無事に帰ることが出来た)、真っ暗闇の部屋の中でただ独り、震え続けたよ。冷や汗、脂汗が止まらない。でも不思議と涙は出ない。自分はこ…

無題

もう安易に死にたいとか言えないよ、本当に文字通り言葉通り死にそうになったら(物理的に)

無題

地獄の3日間、たぶん今日で終わり。 詳細は書けません。書く気にもなりません。 私の幸運をあなたも祈ってください。お願いします。

現実

いやほんと、現実って現実なんですね(哲学) スピが嘘とかじゃなくて、苦痛は苦痛としてちゃんとある訳じゃないですか。もちろん、快楽は快楽としてある。様々な感情として皮膚感覚レベルで実際にある。 精神的なことも苦しいけど、やっぱり肉体的なことの…

落ちる。恋に

なんか久々に変な感じなんだ。新しく入ってきた女の子が妙に気になる。意識の中にどうも引っかかってくるんだよなぁ。あとなんか知らんけど月さんに似てる気がする。直視はしてないのでなんとなくだが。月さんと違って多弁、というか話してないと落ち着かな…

哀切

手に入ったあれもこれも、いつか失うのだと思うと虚しい。切ない。哀しい。 大切であればあるほど、いつか哀切になる。 身を切られるような哀しみに襲われるのだ。

ブチギレ案件6

チュートリアル徳井、お前さぁ・・・いだてん最終盤になってやらかすなっていうか、やらかしてたのがこのタイミングで発覚すんな。タイミング最悪だろ。それでなくてもピエール何とかのせいでケチついてんのによ。もう厄災レベルだけど、今さら東京オリンピ…

お伽話

ミスチルのお伽話の最後、お伽話に出てくるような間抜けな奴はどっかにいないかなって歌詞、あれは隣の悪い爺さんの方じゃなくて、地蔵に雪が降り積もるのを哀れんで笠をのせてあげるような、ともすれば割を食ってしまう善良な心を持った人のことだと思うん…

砂の男

砂を噛むような日々が、延々に続いていく。 砂を噛むような日々が、永遠に続いていく。 砂を噛むような日々が・・・。

泥遊び

欲しいものはたくさんあった。でも全部いらなくなった。 どうせ死ぬなら、あれもこれも粘土細工。あの人もこの人も泥人形。 拘泥されてはいけない。結局、塵芥なんだ。拘るほどのもんじゃない。 戯れ言のような人生。 遊びをせんとや生まれけむ。頑張るほど…